プロフィール

す~さん

Author:す~さん
最近では本を読む時間が増え、
映画を見る時間が減少。
ブログも色々やってるのに
メインはここ。
どうか見てやってください。
TB、コメント非常に喜びます。


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


ブロとも申請フォーム


フリーエリア

現在の閲覧者数:

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

3軒茶屋婦人会4 紅姉妹

benishimai.jpg

こてこての喜劇なのかな、と思って観たら
思ったよりもシリアスな部分もあり、
もちろん笑いもあり、
しっとりとした内容のお話でした。

時代をさかのぼっていくという
自分にとっては初めての演出だったので
目新しさありましたが、
伏線がちょい分かりづらかったりもしたかな。
でもとても面白く観劇しました。

3人の男性が
とても女性らしく見え、キュートでした。
特に篠井さんはさすがでした。
スポンサーサイト

桃天紅

toutenkou.jpg

大阪シアターBRAVAにて観劇。

万病に効くという「桃天紅」を探して旅をするという
簡単に言ってしまえば
それだけなんですが、
原作が「中島らも」です。
だいぶ娘さんが書き直したとはいえ
やはり無茶振りが目立つとっても面白い話でした。

カーテンコールで演出の山内圭哉さんが
「内容覚えてる?」って聞くほど
内容よりもハチャメチャ振りがかなり、のツボでした。

好きな福田転球さんや平田敦子さん、PPPPのぼくもとさきこさんも
出演されているので楽しみにして行ったんですが、
これはかなりの当たりな舞台でした。

最後にちくわが投げ込まれたんですが、
2本もゲットできて
幸せな気分で次の舞台に向けて会場を後にしました。

雪沼とその周辺   ~堀江 敏幸~

yukinuma.jpg

堀江さんの作品といえな「いつか、王子駅で」しか読んでませんが、
「、」の多い難解な作品だったと記憶しています。
近作もやはり「、」が多用されていて
1文が長く、非常に読みづらい作品でしたが、
「いつか、王子駅で」よりは
すっと頭に入ってきました。

雪沼という町とその周辺で織り成される
人々の生活が描かれる。
多分北の方の町なんだろうなという印象で
寒々しい印象を受けるけれど、
そこに住まう人々は温かい。

短編集ですが、
少しずつリンクしているところもあり、
あの部分がそう繋がってるのかという発見もあり、
なかなか面白かったです。

今作は
NHK杯全国高校放送コンテスト 朗読部門の課題作です。

ばんば憑き   ~宮部 みゆき~

banba.jpg

実は初「宮部みゆき」でした。
ここまで人気のある作家さんなのに
手にしたことはなかったんですねぇ。
自分でも驚きですが・・・。

さて、初「宮部みゆき」は
この時代怪奇小説「ばんば憑き」
江戸時代を背景に市井に暮らす人々にまとわりつく妖しげなもの。
その物語の恐ろしさと哀しさが妙に
心にはまってしまいました。
でも本当に怖いのは
やっぱり人なのかもしれませんが・・・。

何で今まで読んでいなかったのか・・・。

宮部さんといえば
本当にいろんなジャンルの作品を書いていますが、
今まで読んでこなかったのを悔やませるほどの
作品でした。
もちろん、この作品が良かったからといって
他の作品にもはまるかといえば
そうでもないんだろうけど、
しかし、この1冊で他の作品も読みたいと思わせるほどの
面白さを感じました。

何かお薦めはありませんか??

とりあえず「あんじゅう」を読んでみようかな。
こちらの作品と登場人物がかぶっているようなので。

剣と楓   ~鬼束 ちひろ~

tsurugitokaede.jpg

待望のアルバムです。
この間にいろいろありました。
DV男と付き合ってみたり、
自叙伝出してみたり、
まぁ、だいぶ迷っていますけど、
それでも好きなんです。

前作よりもこちらの方が好きです。
個人的には。
相変わらず内にこもるような詩と曲で
陰にこもってしまいそうになるんですけど、
でもこれでこそ「鬼束ちひろ」であり
これを取ったら「鬼束ちひろ」にならないんだ、と。

シングル曲「青い鳥」もいいけど、
2曲目「夢かもしれない」、10曲目「罪の向こう 銀の幕」が
特にお気に入りでヘビーローテーション中。
とはいえ、
どれも捨て曲がないように感じられる。
まぁ、そう思えてしまうほど
彼女の歌に飢えていたのか・・・。

さよならもいわずに   ~上野 顕太郎~

sayonaramoiwazuni.jpg

読んでて苦しかった。
ここまで苦しくなる作品はなかった。

妻を亡くした漫画家の
その死の直後から
心の中をすべてさらけ出すような
内容に心がえぐられるようでした。
いっぺんに読むことができないくらい
胸が締め付けられ、
きつかったです。

しばらくはこの思いが抜けそうにありません。

続・星守る犬   ~村上 たかし~

hoshimamoruinu2.jpg

前作は「アンハッピーエンド」で
それこそ人と無縁になってしまったお父さんと「ハッピー」の
最期がとても悲しく、切なかったんですが、
今作ではその「ハッピー」と一緒に捨てられていた弟犬の
その後が描かれています。
弟犬は死ぬことを考えていた老婆に拾われ
老婆を癒していく。
そしてそれまで死ぬことばかり考えて、意固地になり
周りの人とも交流を持てなかった老婆が
少しずつ変わっていく様が良かった。
誰かに(たとえそれが動物であっても)必要とされることで
生きていく意味を見出していく、そして誰かのために
必要な人間になっていく。
人はそうやって生きていくんだろう、と
思わされる話でした。

「一等星」でも
親に邪険にされた少年が
祖父を頼って一人北海道に行く際に
ペットショップから盗んだ「ハッピー」と共に
行動していくうちに
知らぬうちに癒されて、なくてはならない存在になってた。

どちらもハッピーエンドでしたけど、
前作の方を思い返すと
少しだけ切なくなります。

花桃実桃   ~中島 京子~

hanamomo.jpg

40代、女子、行かず後家!!もしくは行き遅れ。
そんな評価をされてしまった茜さん。
父親の死去と共に、父の経営していたアパートを相続し、
会社を辞め、管理人として新たな生活の一歩を踏み始めるのが、
アパートに入っている店子は一癖も二癖もある連中で・・・。

まぁ、大きな事件が起きることもなく、
(幽霊とか下着泥棒とかは出てきますが、
 それさえも淡々と日常は進んでいく感じです)
茜さんの日々が綴られています。
劇的な毎日ではなくても
普通の人ならこんな生活だよな、と
普通に読める作品です。
それをつまらないと感じるのも感性ですが、
個人的にはこうした作品の方が落ち着きますね。

最初アパート経営に苦労していた茜さんが
いつの間にか、自分でも知らないうちに
アパートのことが好きになっていた、というくだりは
好きです。

大長編ドラえもん(2)   ~藤子・F・不二雄~

dorachouhen2.jpg

「海底奇岩城」「魔界大冒険」「宇宙小戦争」の3作掲載。
どれも映画の原作?だと思うんだけど(映画は未見)
どれもラストがあっけなかったというか、
そこまでいくプロセスはとても楽しめたんだけど、
最後があっさり終わってしまって
なんかもったいないなぁ、という感じ。
映画ではその辺もっと作りこんであるのかな。
映画も観たいと思える作品ではありました。

「宇宙小戦争」では
これまでどちらかというといまいち影の薄かったスネ夫が
結構活躍しているのでこれはこれで楽しい。
スネ夫のキャラって一番損しているキャラだと思っていたので。
頑張れ!スネ夫!
でも、個人的には好きじゃないんだなぁ。やっぱり。

コンビニたそがれ堂 星に願いを   ~村山 早紀~

convenience3.jpg

シリーズ第3作。
今作はサブタイトルにもあるように「星」に関連する話が多い。
このシリーズはぜひともまだまだ出してほしいシリーズですね。
毎日のあわただしい生活の中で
ほっと一息つける良質の物語だと思います。

今作では
「喫茶店コスモス」の話が泣けます。

「欲しいもの」ではなくその人に本当に「必要なもの」を
売ってくれるのもいいですね。

モッコロくん   ~藤子・F・不二雄~

mokkoro.jpg

「モッコロくん」「4じげんぼうPポコ」「パパは天さい!」などを含む
作品集ですが、
まさしく、この全集を買わなければ読まなかったであろう
作品ばかりです。
どれも幼児向け雑誌に掲載されていたものなので
幼い感じのする話が多いけれど、
でもよく読むとなるほど、と感心させられることも多くて
なかなか侮れません。
「モッコロくん」はドラえもんの秘密道具に対抗して
虫を「道具」に見立ててこの虫の能力を最大限に引き出すことで
色んなことを可能にしている。
虫に関する知識も少し増えるんじゃないかなという印象でした。
「Pポコ」は・・・これはドロンパ?と思えるほど
姿形が似てて・・・
こちらは色んなものに変身して問題を解決する、みたいな展開です。

どれも自分から手にして読むことはないであろう作品ばかりでしたが、
全集を買うことで
こうしてそれまで見たことのない作品を
読めるのはまた楽しいものです。

オバケのQ太郎(8)   ~藤子・F・不二雄~

qtarou8.jpg

相変わらずのQちゃんの天然ぼけっぷりがおかしいんだけど、
でもちょっといらっとくるのはなぜでしょう?
自分ちには置いてけないなぁ。こんなQちゃんは。
面白いんだけど、
あまりにも天然過ぎるというか
突拍子もないことやっちゃってる姿に
ちょっとだけ・・・な感じです。
それにこの間の作品にもQちゃん以外のオバケたちが
まったく出てこないのも
面白いと感じない原因かな。
Qちゃんとその家族との話がメインで
他のキャラがほとんどといっていいほど
今作には登場しないのが
少し物足りなかったです。

コンビニたそがれ堂 奇跡の招待状   ~村山 早紀~

convenience2.jpg

コンビニたそがれ堂シリーズ第2弾。
今作ではちょっとホラー色が強くなっている感じでした。
それでも根底に流れているのは
人の温かさだったりするんだけどね。

個人的にはどの話も好き。
特に「ねここや、ねここ」かな。
遠い昔に主人を殺された猫が
数百年にわたって復讐を遂げる話だけど、
おどろおどろしさよりも
なんか幻想的な話を読んでいるようでした。

元の飼い主たちが数百年経った後でも
同じ家族を作っていたというのは
できすぎのような気もしますが・・・。
犬だと忠義を尽くすというイメージがあって
ここまでは逆に入り込めなかったかな、と。
気まぐれな、といわれる猫がここまで
主人たちのことを思って
物の怪になり復讐を果たすというのは
結構自分にとっては斬新でした。

やはりこのシリーズは面白い。

県庁おもてなし課   ~有川 浩~

omotenashika.jpg

お役所って融通きかないからね・・・。
まずはそんな感想が。
いや、そこじゃないだろうと自分に突っ込みを入れたくなるけれど、
でも、やっぱりそこなんだな。
もう少し柔軟な対応が取れるお役所だったら
もっと町だって活性化するのに。
そんなことを考えました。

高知を舞台に
県庁おもてなし課の面々が
いかにして高知を観光立県としてとして
売り出していくか、
そのプロセスとともに
有川さん得意の甘いお話もちりばめながら
物語は進む。

話の本筋はおもてなし課が高知をどうやって
観光に特化した県にしていくのか、だけど、
その合間におもてなし課の職員・掛水と多紀の恋愛話や
おもてなし課へのアドバイザー的な働きをする
清遠・吉門親子、そして清遠の娘佐和の複雑な家庭環境、
吉門と佐和の密やかな恋の話と
有川さん得意の甘いテイストがちりばめられていて
おもてなし課の奮闘にどきどきわくわくし
甘い話にもどきどきわくわくし、
1冊で2度おいしい、そんな思いで読み終わりました。

行政もこの本を読んでもっと柔軟にならんかい!
特に地方の都市。
自分の住んでいる県も
観光を武器にしようとしつつ、
(高知と同じく、自然は多い)
結局その武器を上手く使いこなせてない印象です。
いいもの持っているんだけど
残念ながら・・・。
このお話に出てくる
「おもてなしマインド」をわれわれ県民も身に着けていかなければ、と
そう思いました。

ぼく、オタリーマン(5)   ~よしたに~

ota5.jpg

5冊目のオタリーマン。
相変わらずのおたくさなんだけど、
やっぱりこの人憎めない。
同じ匂いがするんだよね。
まぁ、理系と文系で違うんだけど。
「理系の人々」よりも
こちらの方が個人的には好き。

三丁目の夕日(59)   ~西岸 良平~

sanchoume59.jpg

いつ読んでも懐かしさで胸がいっぱいになる。
この時代を生きていないはずなのに。
ここで描かれる風景が
胸にしみてくる。

この風景を光景を忘れてはいけないな。

Blue   ~中村 佑介~

blueyusuke.jpg

中村佑介さんの画集です。
最近特にいろんな作家さんの本の表紙を飾っていますが、
個人的にはモリミーの「夜は短し歩けよ乙女」からかな。
そこらあたりから気になっていたんですが、
実際には
アジアンカンフージェネレーションのジャケットイラストで
かなり有名な方です。

どのイラストも
すごく女の子がキュートに描かれています。

最近では
東川篤哉さんの「謎解きはディナーの後で」でも
お目にかかってますよね。

アニメ「四畳半神話体系」のキャラクターデザインもされています。
イメージに近いキャラクターになっていますよ。

画集を買うのは本当に久しぶりだったんですが、
これは買って正解の画集でした。

小夜しぐれ   ~高田 郁~

sayoshigure.jpg

今回は澪の話というより
澪の周りの人々に焦点を当てたお話が多かったです。
誰もが切ない事情を抱えており、
それでも毎日を一生懸命生きている。
そこに澪の作る料理が一服の清涼剤のように
効いていく。

美緒の恋が叶わず
親の決めた結婚をすることになったり、
種市は娘つるを自死に追い込んだ男を見つけたり、
澪にも店を持つという話が舞い込んできたり、
それぞれに転機となる出来事が起こる。
澪はこれからどうするのか。
小松原様との恋の行方は?

新しい登場人物も出てきて
さらに今後の鍵を握りそうな人物だけに
これからの物語も楽しみですね。

スピリチュアルな一日

spritual.jpg

心霊特集でオンエア予定のドキュメンタリー特集に、急きょ問題が発生。
フリーのTVディレクターは、自宅であるマンションの一室に話題の
霊能カウンセラーを招き、あらためて撮影を行うことにする。
その一室は、格安で賃貸した「ワケあり物件」。
撮影した映像には怪しい人陰が映っており、
ヤラセなはずの企画は、思わぬ真実味を帯びていくこととなる。
近隣住人をも巻き込み、場当たり的に撮影は進行。次々起こる予期せぬ事態に、
ディレクターたちは翻弄されていく。
そんななか、とある幽霊の策略により、
事態は思わぬ展開を見せていくのだった--。
幽霊を信じる者と信じない者、それぞれの思惑が激しく入り乱れていく。
霊をも交えた男女が織り成す、ホラー風味のヒューマンコメディー。


笑って笑って、ほんのり泣けて。
そんな舞台でした。
須藤理彩さんとヨーロッパ企画の諏訪さん目当てで
見に行ったんですが、
NON STYLEの石田さんもいい味出していました。

ホラー風味とありますが、
それはまったくない。
切ないエンディングにすすり泣きも聞こえたくらい。
見に行っ良かったです。

グアテマラの弟   ~片桐 はいり~

guartemara.jpg

「わたしのマトカ」がフィンランド旅行を中心にした
エッセイだったのに対し、
こちらははいりさんの弟さんが住んでいる
グアテマラへの旅、そこでの滞在をまとめた
エッセイ集になっている。
グアテマラに住み着いた弟さんが一言すごいと思う。
その弟さんが解説を書いていて
思春期ころまではほとんど口を利かなかったという
二人の関係が
大人になるにつれ、ちゃんとその関係に
なっているのが、読んでいてなんだか暖かい気持ちになれる。

グアテマラの雄大な自然やおおらかな人々の話が
ちりばめられていて
ガイドブック的な一冊にもなっています。

はいりさん、
やっぱりいいっすね。


芝浦ブラウザー

shibaura.jpg

橋の下に住み着いた人々の生活を
ブラウザを通して覗き見つつ…
見ているうちに、そこに住み着く不動産会社社員。
しかし、立ち退き問題も出てきて・・・。

面白かったです。
結構笑えました。
イノッチが結構いい味出していました。
朝の情報番組もやっているのに
上手く上田さんの演出にはまってました。

上田さんの本・演出も面白いし
ヨーロッパ企画の面々も上手いし。
ただ諏訪さんが出ていないのがね…。

観客がちょっと笑いすぎかな、という感もありました。
やっぱりジャニファンが多かったんだろうな。
でも、これを機にヨーロッパ企画のことを応援してもらえればいいけど。

あと、ヨーロッパ企画の公演で
スタンディング・オベイション。
そこがすごかったな。


TOP GIRLS

topgirls.jpg

かつて"女性"であることを最大の武器にして、
トップを極めた女たちがいた。
歴史上や文学・絵画に名を残したパワフルなヒロインたちは、
時空を超えて、現代のキャリア・ウーマン、マーリーンの昇進祝いに駆けつける。
次々に飛び出す彼女たちの数奇な運命や出会った男たちのあれこれ。
口紅やファンデーションでは隠しきれない女たちの本音が炸裂し、
奇想天外なパーティは、やがて女性たちの光と陰を映し出す現実の世界へ。
日本のトップ・ガールズが繰り広げる、
史上最強の"ガールズ・トーク"へようこそ!

第1部第1幕の歴史上に名を残す女性たちのガールズトークが
一番面白かったかも。
丁々発止のやり取りに
男はタジタジですね。
ただこの1幕をもっとうまくそれ以降に繋げられなかったのかな、と
感じました。
第2幕以降のマーリーンの仕事ぶりや
家族(姉)との関係。
同僚とのやり取り、などが軽く思えてしまいました。
それとマーリーンの姪とその友達のやり取りの第3幕は何を表すのか…。

第2部のマーリーンとその姉のやり取りも見ごたえがあったんですけどね。

渡辺えり。さんの15歳の少女役が・・・。
怖い物見たさでぜひどうぞ。

個人的には大好きな池谷のぶえさんを今回も十分堪能させていただきました。
それと麻美れいさんが素晴らしかった。

3月の読書

3月の読書メーター
読んだ本の数:18冊
読んだページ数:4270ページ

シアターガイド 2011年 05月号 [雑誌]シアターガイド 2011年 05月号 [雑誌]
読了日:03月31日 著者:
さくらの丘でさくらの丘で
読了日:03月29日 著者:小路 幸也
六本木ヒルズの天使六本木ヒルズの天使
読了日:03月28日 著者:木下 半太
演劇ぶっく 2011年 04月号 [雑誌]演劇ぶっく 2011年 04月号 [雑誌]
読了日:03月27日 著者:
ショートホープ・ヴィレッジショートホープ・ヴィレッジ
読了日:03月26日 著者:藤井建司
レヴォリューションNo.0レヴォリューションNo.0
読了日:03月25日 著者:金城 一紀
Story Box 19 (小学館文庫)Story Box 19 (小学館文庫)
読了日:03月24日 著者:
花の鎖花の鎖
読了日:03月23日 著者:湊 かなえ
コーヒーのない四つ星レストラン (ランダムハウス講談社文庫)コーヒーのない四つ星レストラン (ランダムハウス講談社文庫)
読了日:03月22日 著者:クレオ コイル
ガール・ミーツ・ガールガール・ミーツ・ガール
読了日:03月18日 著者:誉田 哲也
Story Seller Vol2 2009年 05月号 [雑誌]Story Seller Vol2 2009年 05月号 [雑誌]
読了日:03月10日 著者:
虐待児童お助け人 Dr.パンダが行く! (宝島社文庫)虐待児童お助け人 Dr.パンダが行く! (宝島社文庫)
読了日:03月08日 著者:上村 佑
コンビニたそがれ堂 (ポプラ文庫ピュアフル)コンビニたそがれ堂 (ポプラ文庫ピュアフル)
読了日:03月07日 著者:村山 早紀
深夜食堂 7 (ビッグコミックススペシャル)深夜食堂 7 (ビッグコミックススペシャル)
読了日:03月06日 著者:安倍 夜郎
苦役列車苦役列車
読了日:03月05日 著者:西村 賢太
カルテット4   解放者(リベレイター)カルテット4   解放者(リベレイター)
読了日:03月04日 著者:大沢 在昌
財布のつぶやき      (角川文庫)財布のつぶやき     (角川文庫)
読了日:03月03日 著者:群 ようこ
放課後はミステリーとともに放課後はミステリーとともに
読了日:03月02日 著者:東川 篤哉

読書メーター


先月は15冊。雑誌3冊。
前半よく読めたけど、
中盤に滞ってしまった。
4月から忙しくなりそうなので
また少なくなりそうです。


 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。