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Author:す~さん
最近では本を読む時間が増え、
映画を見る時間が減少。
ブログも色々やってるのに
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最後の恋 MEN'S   ~アンソロジー~ 

lastlovemens.jpg

もちろん、伊坂氏作品目当てです。
しかし、その他にも朝井リョウさんや
荻原浩さん、越谷オサムさんと、
好きな作家さんが多かったので購入。

MEN'Sと銘打ってあるので
男性が主人公かと思いきや、
作家がMEN'Sだってだけで
どちらかというと女性が主役の話も
多かったですね。

その中で伊坂氏の作品は
あの、黒澤が登場して
老女、と言っては失礼か、の4日間の逢瀬の相手を
探し出すというお話。
実は彼女の初恋の相手もちゃっかり探し出してくるんですけど
その正体は…
伊坂氏らしいお話だったと思います。
やはり個人的にはこの話が一番好きかな。

朝井さんの話は
もうタイトル見てすぐ、これが朝井さんの作品、と
分かるくらいです。
内容もあの甘酸っぱい
青春の日々を思い出させてくれる
朝井さんらしい作品でした。
やっぱり彼の作品は
こんなおっさんさえキュンとさせてくれますね。
次作が楽しみです。

ほかの作家の作品も良いですが、
個人的にはこの二人の作品が印象強く残っています。

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セイギのチカラ Psychic Guard   ~上村 佑~

seiginochikara2.jpg

う~ん・・・
前作に比べるとさらにハチャメチャになってるし、
登場人物(異能者)も増えてるし、
その分、前作の登場人物の影がちょっと薄くなったり…。
後半クライマックスは
あっという間の展開だで
もう少しページ数をクライマックスの方に
割いてくれればよかったのに。

前回の敵、来栖のクローン、
これがカギになるかと思いきや、
あっという間に消えちゃうし。

まぁ、セイギのとらえ方って人それぞれ。
一方にとってはセイギでも相手側にとってはそれが悪になる。
その逆もある。
そこは考えるところだよね。

まぁでもさくっと読めて
笑えるところも多々あり、です。

次作も期待してます。

BANGLES Greatest Hits

4547366034486.jpg

80年代に活躍したガールズバンド。
ヒット作も数作ある。
エターナル・フレイムは長瀬君がカヴァーしてたよね。

懐かしい映像。
高校生くらいの時にはまってた洋楽。
その当時の曲はやはり懐かしすぎる。

個人的にはエターナル・フレイムとかエジプシャンが好きです。
あっ、マニックマンデイなんか最高ですよ。


っていうか、今もメンバーが入れ替わってはいるようですが、
活動しているようです。
たぶん50歳を超えているはずだけど、
やはり欧米の歌姫たちは元気ですね。

GO!GO! アリゲーターズ   ~山本 幸久~

gogo.jpg

山本さんのお仕事小説。
でも今回はなんだかちょっと薄味。
もちろん仕事(球団職員)に頑張る女性が出てくるんだけど、
これまでの作品に比べると
彼女の仕事ぶりだけではなく、
独立リーグの野球選手たちにも焦点が当たりすぎて
主人公の印象が薄くなってる感じがしました。

面白いですよ。
もちろん。
山本さんの作品だもの。
題材もなかなか面白いし、
でもあっちこっちに手を出しすぎて
それぞれのエピソードが
薄まってる感じがしました。
どれか一つに集中するか、
他の選手たちの話題を少なくするか、して
読ませてもらえたら
もっと面白かっただろうなぁ。


鬼灯の冷徹(5)   ~江口 夏実~

houzuki5.jpg

ほんと地獄ってなんでそんな地獄まであるの?ってのが多いね。
「象に酒を飲まして、暴れさせたもの」が落ちる地獄とか…。
いったいどんだけの人間がそこに落ちるんだよ!って突っ込みたくなりますね。

さて、今巻でもやはり「シロ」のかわいさは特別だ。
こんな犬が欲しい。
まぁ、地獄で亡者の骨をかじってるところは
遠慮したいけど。

鬼灯の前の補佐官がイザナミだったとはね。

今回も面白く読ませてもらいました。
早く次巻も読みたいですな。

職場うつの人々   ~おぐらなおみ~

shokubautsu.jpg

まさしく自分がここに描かれているような
感じに陥っています。
まぁ、そこまでひどくはないですけど。
なんだか辛い日々を送ってます。
この漫画でも
必ずしも解決はできてないんですよ。
でも、それが逆にリアル。
心に不調を訴えてる人が
そう簡単に治るわけもなく、
漫画の結末では
会社を去ってしまう人もいたりして
そこがまたリアル。

まぁ、自分の場合はこの1年を乗り切れば何とかなるかな、という
楽観的な見方もしているので
なんとかなるかな。

これ以上ひどくなりませんように。

深夜食堂(9)   ~安部 夜朗~

shinya9.jpg

相変わらず安定した面白さ。
深夜営業の食堂に集う人々は
場所柄いろんな人ばかりだけど、
どんな人にも
食に対する
強いこだわりとか思いがあるもんですね。

今回もメニューも良かったけど、
その人の背後にある物語も良かったですね。

あの日、君と Boys   ~アンソロジー~

anohiboys.jpg

伊坂氏目当て、しかし奥田さんも山本さんも
好きな作家さんが多いので
めちゃくちゃ楽しんで読めた短編集でした。

やはり伊坂氏の作品が一番良かったなぁ。
「僕はそう思わない」
確かにそういえる自分でありたいなぁ、と思った。
そして念ずれば道は拓けるのかな。


少年の青春ストーリー。
恋愛ものではなくて
逆に面白く読めたような気がします。

少年時代を思い出しながら読むと
胸キュンですね。


ミッション   ~イキウメ~

top_mission.jpg

イキウメ新作舞台は前川さん作であるのは変わらないけど、
演出を前川さんが担当しない。
イキウメの舞台はまだ6本目くらいだけど、
いったい前川ワールドがどう変わってしまうのか、
興味深く観てみた。
あのイキウメの雰囲気が壊されたりするのはいやだな、とは
思っていたけれど、
観てみると前川さんのテイストは残り、
そこに新しい演出家の解釈が加わって
いつものイキウメとはまたちょっと違ったイキウメが見られた感じでした。

ただそう思ったのは
イキウメ所属の役者さんの出番があまり多くなかったからなのかも。
浜田さんは主役の弟の兄役だったので
割と出ていたような気もするけれど、
前回大いに頑張っていた大窪くんや加茂さんが
少し出番が少なかったかな。
何より伊勢さんがそんな役で?それだけ?っていうのが
ちょっとショックだったなぁ。
まぁ、いいけど。

使命について考える。
自分にしかできないことはない。
自分がいなくても仕事は回る。
っていうか回らなければ困る。
それに気付かない人が多いけど。
でも誰にでも、何かしら使命があって
それを実行するかどうかは
「声」が聞こえないとやっぱりダメなのか。

不条理に思えることにも実は意味があって
それをちゃんと意味があるもんだと
認識できるかどうか…。
難しいな。

またいろいろ考えさせられる芝居でした。
しかし、やっぱりイキウメは好きだ。前川さんの描く世界、
そしてそれを演じる役者の雰囲気。
どれも好きなので、
これからも追いかけ続けよう。

STORY BOX (32)   ~アンソロジー~

storybox32.jpg

だから、毎度言うけど、
インタビュー記事より小説を載せてください。
と何度言っても
だめですね。
まぁそれでもほかの作品にそれだけ魅力があるので
買い続けますけどね。

小路さんの作品「オールデイズ・ロマンス」は
少しずつきな臭さも混じりながら
芙蓉と健吾がどうなっていくのか、楽しみにしながら
読んでます。

「インバウンド」はあっけなく終わったな。
最初はこれがどう展開していくんだろう、って楽しみだったけど、
結局なんだったんだろう?的な終わり方だったなぁ。
ミステリーなのか、と思いきや、
普通のお話でした。
コールセンターが舞台だったし、
目新しい話になるか、と期待したんだけどなぁ。

「血筋」も終わった。

次回からまた新しいお話がたくさん始まるんだろう。
それも楽しみですね。

恋するロビンソン   ~Theatre 劇団子~

robinson.jpg

前作「トキタ荘の冬」がすごく気に入った。
過去作品をDVDで観て、なおさら気に入った、
そして今作。
3つの場面が入れ代わり立ち代わりで
最初は戸惑うけれど、
それが一つになったとき、
言いようもない面白さが湧き上がってくる。

おかしな中に切なさがつまり、
切なさの中にも笑いを含め、
今日本が抱えている問題もしっかりからめ、
伏線を張り巡らせ、
しっかり回収し、
最後はここ数日世間を賑わしていた
金環日蝕まで盛り込み、
最後まで飽きさせない面白い舞台でした。

一つ気になったのは
劇場がちょっと大きいのか、
声が通りにくいというか聞こえづらかった。
客席に背を向けてのセリフは
後ろの方は聞こえなかったんじゃないかな、と思う。
そしてストーリーテラー役の子が
公演終盤(楽日前日)だったからか
声が枯れ気味だったのが残念。
(元からハスキーだったらごめんなさい)
でも、彼はなかなかキュートな役者さんだったので
これからを期待してます。頑張れ。

次回作もぜひ観に行こうと決めました。

レディ・マドンナ   ~小路 幸也~

ladymadonna.jpg

東京バンドワゴン最新作。

やっぱりいつ読んでもこのシリーズは
ほっこりしてしまう。
ますます登場人物が多くなり、
この人誰だっけ?となることもままありますが、
時間が流れていく作品なので
それも仕方がないのかな。
人と出会わずに時間が流れていくことなんて
ないですからね。

今回もLOVEだねぇ、の一言のもと
すべてが愛に囲まれてました。
どの作品も
ドキドキしながら最後はほんのり心が温かくなる
話ばかりでした。

これからはかんなちゃんと鈴花ちゃんの成長と
ふじしまんの結婚を楽しみに待ちましょうか。

くるくるコンパス   ~越谷 オサム~

kurukur.jpg

男子中学生3人組が修学旅行中の自由行動中に
班から抜け出し、
京都から大阪へと
転校していった友達(女子)に会いに行く
その小さな冒険譚。

東京の中学生が
まだ携帯も何もない時代に
初めて出てきた京都から
何も知らない大阪へ冒険に出る。
しかも修学旅行中に、
鬼のような教員たちに見つかることなく、
大それた計画を立てつつも
そこに中学生らしい失敗も織り込みながら
話が展開していく。

なんだか懐かしい、ノスタルジックな
感慨を持てた作品でした。

そしてそれから20数年が経ち、
その3人組のその後も描かれている。
その後は切ない展開もあったりするのだけど、
それも含めて
この物語は
良かったね。

越谷さんの作品は外れがないなぁ。

Mr. Children BEST ALBUM micro & macro

micro.jpg macro.jpg

2001~2010年のベスト盤。
どれもメガヒッツの作品ばかりなので
耳になじんでいる。
個人的には
この前のベスト盤の方が、リアルによく聴いてた頃の作品なので
そちらの方が感慨深いものがあるんだけど、
こちらもやはり、いいですね。

20周年ということで
テレビ出演も数多くこなし、
記念ライブも生放送されました。
記念ライブの方はWOWOWで生で見たけど、
やっぱりいいなぁ。
今度は実際に生のライブに久しぶりに参加したい、
そう思いました。

これからさらに10年、
走り続けていってほしいなぁ。

演劇ぶっく 2012年6月号 

engekibook201206.jpg

何よりも「ウェルカム・ニッポン」出演者の対談が面白かった。
舞台も観てるから、
なるほど、なぁとあの舞台を思い出した。
かなりすごい内容の作品だったけど、
これぞ大人計画、みたいな感じで
良かったけどね。

小林さんの「うるう」観たかったなぁ。
相棒の片桐さんの舞台は何本か観てるのに。
今年は小林さんの作品を
ぜひ観たい。

シアターガイド 2012年6月号  

theaterguide201206.jpg

劇団★新感線の新作舞台「シレンとラギ」大特集の号。
個人的にも観に行きます。
楽しみですね。
藤原竜也くんに永作博美さん。
とても魅力的な二人なので
どんな舞台になるか、楽しみ楽しみ。

実は三宅さんが出るから、見るんだけどね。

仙台ぐらし   ~伊坂 幸太郎~

sendaigurashi.jpg

伊坂氏のエッセイ。
ちょうど東日本大震災の後のエッセイもあり、
やはり、だれもがあの地震に何かしらの
影響を受けてるんだなぁ、と。
特に被害の大きかった場所に住んでいたら
なおのことだな。

このエッセイを読むと
伊坂さんの人となりが分かって
楽しい。
極度の不安症?心配性?の伊坂さん、
なんだか自分と通じるところがあって
勝手に親近感持っちゃったり。

新作も出ることだし、
そちらも楽しみに待っていたいですね。

シダの群れ 純情巡恋編   

shidanomure2.jpg

前作よりもちょっとは軽くなったかな、という感じです。

ただその分何でそういうことになっているのか、
少し掴みづらかった。
前作の舞台から4か月後くらいの設定なのに
あまりにも話が遠く飛んでいるような感じで
置いてけぼりにされた感じでした。
まったく別の組の話だったら
どうなってたんだろうと思いながら観ていました。

ただ今回は笑いの部分も多く、
ただただハードボイルドに攻めるだけではなかったのは
良かったかな。

松雪さんはやはりきれいでしたね。

村治さんの生ギターも聴けて
なんだかお得な気分でした。

そして良々も緊迫する場面で
緩めてくれて、この作品になくてはならない存在でしたね。

他人の確率   ~東京バンビ~

taninnokakuritu.jpg

初めて観る劇団さんでした。
初の劇団さんは本当にいろんな意味で楽しみでもあり、
怖くもある。
初見で判断するのはよくないことだけど、
初めての作品でその劇団をまた観るかどうか
判断してしまいます。

今回はこの作品で、ぜひ次の作品も観てみたいと
思わせてくれました。

初日だったせいか、
暗転がちょっと長く感じたりしましたが
それ以外は、楽しめました。
シェアハウスを舞台に、いろんな形の愛が見え、
いろいろ考えさせられましたね。
しかし、ちょっと安直すぎやしないか?とも思ったりもしましたが。

次の舞台もぜひ楽しみたいと思います。

100年の秘密   ~ナイロン100℃~

secretof 100years

3時間半という長丁場。
休憩はあるにしても、耐えられるかなと思いましたが
終わってみれば、あっという間の3時間半でした。

ただ、何故あの二人があそこまで仲良くなれたのか、
その最初の部分があまり描かれていないようで
いきなり仲良くなってしまったかのような印象でした。
最後もあっさりした感が否めなくて
それまでが、特にその死が衝撃的だっただけに
あまりにもおとなしすぎる終わり方だったのが
残念といえば残念。

二人の100年の秘密は
傍から見ると、それだけのもの?と思うんだけど、
それが原因でそれぞれの人生や
他の人の人生が変わってるので
やはりいつまでも隠しておきたい秘密だよなぁ。


犬山さんと峯村さんお二人の演技に引き付けられた
3時間半でした。

U1 グランプリ case 04 「宇宙船」

spaceship.jpg


前回のcase03「職員室」を舞台で見て、その後case01,02ともDVDを購入して見るほどはまったU1グランプリ。
今回は大好きな池谷のぶえさんも出演されるということで
楽しみにしていました。
どのコントも面白く
毎日日替わりで変わるセリフもあり、ということで
緊張感あふれる舞台でした。
池谷さん以外は初見の方ばかりでした。
高橋さんはかわいらしい見た目を存分に生かしたキャラも
少しキレ気味の女の子のキャラも
コントをしっかり意識しながらキャラをつくりあげてる
感じがして好感が持てました。
萌えキャラなんか本当に素晴らしかった。

ジューシーズの3人も頑張っていましたが
やはり他のキャラ立ちしている方々に比べると
ちょっと弱かったかな、という印象でしたが
これを機にこれからどんどん頑張ってほしいなぁ、と思います。
3人だけのコントとか見てみたいですね。

ただ正直言うと
前回の「職員室」があまりにもすごかったので
それに比べると
若干弱いかなぁ、という印象です。
しかし、間違いなくDVD出たら買いますよ。
自分が感激した日が収録だったので
アドリブの部分が見たやつになってしまうのが残念ですが
今度はDVDでじっくり繰り返しながら
さらに笑いを追いかけたいと思います。

ちょんまげ・くろにくる   ~高橋 由太~

chonmage3.jpg

ぽんぽこシリーズも最終章。
しかし、最初ののんびりほんわかした印象から
かなり変わりましたね。

面白くないわけではないけど、
最初の頃ののほほんとした感じが少し
無くなったのは残念。

そして誰よりも強かったのが
じつは「ぽんぽこ」だったというのが
まぁわかってはいたけど、ね。

最後は良かった。
そうでなくちゃね。

4月の読書

4月の読書メーター
読んだ本の数:9冊
読んだページ数:1886ページ
ナイス数:0ナイス

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2012年4月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター


先月は転勤、引越しと私生活が忙しく、
本を読む時間がほとんど取れませんでした。
たったの4冊。
4月までで29冊。
うわぁ~~少なさすぎ…。

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