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Author:す~さん
最近では本を読む時間が増え、
映画を見る時間が減少。
ブログも色々やってるのに
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ぼく、オタリーマン。(6)   ~よしたに~

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ビブリア古書堂の事件手帖(4)   ~三上 延~

bibria4.jpg

やはりこの作品を読んでみると
あのドラマのキャスティングが
いかに原作を無視したものか
分かってしまう、という。
ドラマを見てこの小説を読んだら
テレビと違う!と叫ぶ人たちが出てくるんだろうな…。
それが嫌だ。

さてさて、
これまでは短編集の形をとって
様々な作家の古書とそれを持つ人々の謎を
ひも解いてきた栞子さんですが、
今度は長編。
しかも母親遂に登場!というなかなか面白い内容でした。

この母にしてこの娘あり、というか、
栞子さんのすごさはこの母親から受け継いだものだということが
これまでは母親が登場しないこともあって
ぼんやりとしていたのが
母親登場とともに、はっきりわかる。
しかしあの栞子さんをもってしても
母親の古書の知識、行動力にはかなわない、っていうから
いったい何者なのだ?母親は。

これからの展開がますます楽しみです。

今作では
江戸川乱歩を扱ってます。
少年探偵団シリーズは
最近ポプラ社から発行されたものを
少しずつ読んでいましたが、
ここんところご無沙汰してしまっていたので
改めて読んでみようかな、と思った次第です。
そして乱歩のその他の面も
垣間見られて
こちらも興味深かったです。

追想五断章   ~米澤 穂信~

tsuisou.jpg

小市民シリーズ、古典部シリーズメインで読んでますが、
米澤さんの作品は
まったく「陽」な作品が少ないということに
今更ながら気づいた。
上記シリーズも
高校生が主役でありながら
その高校生の持つ明るさが感じられず
その心の奥にある「陰」が目立つ作品が多い。

そしてこの作品も。

父の残した5編の小説を探してほしいという依頼を
古本屋の居候、芳光はお金欲しさに引き受ける。
しかし、探しているうちに
その5編の小説の意味を知るようになる。

その結末が、ね。
結構重かったな。
それを知った芳光の姿もまた後味が悪いというか。

最後、なぜ芳光は古本屋を辞め、バイトも辞め、
休学していた大学も辞めて
故郷に帰ろうとしたのか。
ただ一人残された母親のことを
慮ってのことだろうか、
それとも…。

これもある意味リドルストーリーですね。

発情ジュリアスシーザー   ~柿喰う客~

julius_02.jpg

青山円形劇場にて。

女性キャストだけで演じるシェイクスピア。
今回は「ジュリアス・シーザー」
このシリーズは初めて観るので
良くわからないのだけど、
何故全編にわたり、
べらんめぇ口調なのだろう・・。
ローマで起こった事件を
なぜ、和服姿を交えながらの演出だったのだろう。
まぁ、もちろん、本格的にジュリアス・シーザーをやろうとすると
難しいからなのかもしれないけれどね。

なんだかちょっとだけ違和感を感じました。

柿喰う客。
洗練された劇団であり、
本であり、演出だと思うんですけど、
今回で
「う~ん、自分が思うような作品を作り出す劇団ではないのかも」と
思ってしまった。
まだ柿喰う客としては2本目だし、
それで判断するのはどうか、と思うんだけど、
前日に観た鹿殺しのなんというか土臭さというか泥臭さの方が
心地よかったのも事実。

次も女体シェイクスピアシリーズのようだけど、
どうしようかなぁ。

BONE SONGS   ~劇団鹿殺し~

bonesongs.jpg

シアターイーストにて。

いやぁ、凄かった。
辛島タエという女性の一代記。
歌あり、ダンスあり、パロディありの
楽しすぎる2時間。
いやしかし、演ってる人たちのエネルギーがすごい。
近くで観ていて
本当にその凄さが伝わってきた。

劇団名が鹿殺し。
おどろおどろしい気配も漂わせながら
でも、ちゃっかり楽しめるエンターテインメント作品を
送り出している。

初めて観た「岸家の夏」
音響機器の不具合で泣く泣く諦めた「青春漂流記」
これまた楽しかった「田舎の侍」
そして今回の「BONE SONGS」
特に「BONE SONGS」はもう一回生で観たいくらいの
面白さでした。
DVD化されたら買うぞ。

デキルカギリ   ~G2プロデュース~

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本多劇場
G2プロデュース最終公演。

G2プロデュースのおかげで
今では大好きな劇団・役者に出会えました。
「静かじゃない大地」という舞台でした。
そのG2さんがプロデュース業をこの舞台で終了させます。
ということで観てきました。
出演者は割と好きな役者さんばかりでした。

出演者は一癖も二癖もある人たち。
これで面白くないわけはないと思ったけど、
内容は原発。
正直重い話でしたね。
それを明るくしようとしてるんですけど、
ただ笑うというより
やっぱりこのままでいいのかと考えさせられる話でした。
でも、やっぱり面白いw

鬼灯の冷徹(8)   ~江口 夏実~

hoozuki8.jpg

やっぱり鬼灯が地獄で一番恐ろしいのではないだろうか…。
いや、世界に名だたる悪魔たちも鬼灯の前では
ひれ伏してしまうような…
そんな気がする。

そんな第8巻目。
今回は桃太郎のお付のシロ、ではなく
サルの方にようやくスポットが。
しかし、このサル、
あの「サルカニ合戦」のサルだったとは!
新たな事実(笑)
しかし、なぜかあんまり興味がない。
申年なのに。

今回はシロの登場も少なめで
無条件にシロ好きな身としては
ちょっと残念でしたw

SUPER BEST RECORDS   ~MISIA~

misiabest.jpg

あやかし三国志 ぴゅるり   ~高橋 由太~

karakasakokaze3.jpg

久々の小風シリーズ。
しかし、今回は小風はさほど活躍せず。
信吉の隠された力が発揮されるのかと思いきや
相変わらずの頼りなさだけど、
最後は小風を救いに出かける姿に
「おぉ~、一人前になったなぁ、」と。

最後が近いのかな。
亡くなった采女まで登場するし、
小風の探してた父親(同然の風使い)も登場し
クライマックス。
しかし、次の巻に続く…。

三国志に絡めてきたのは
江戸では小風に敵う者がいないからか…
しかし、今回はあの信長も
ふがいない様子から一変し、
さすがに第六天魔王の風格で活躍。

次巻が最終だと思う。
というか最終にして
他の作品に力を注ごうということかな。
まだ続くのであれば
ここまでの展開はないだろうし。

さて、どうなることやら。

ザ・万字固め   ~万城目 学~

manjigatame.jpg

非常におもしろいんだけど。 
何故にそんなにヒョウタンに愛を注げるのか…。
なぜそんなに台湾で大もてなのか。
まぁ、途中途中で小難しい話も
入ってくるけれど、
基本的にはやはり大阪人なんだろうなぁ。
考え方が面白いです。

東京電力の株を買ってて
株主会議にも出席したという話。
あの震災の後なので
逼迫したものかと思いきや、
そうでもなかったのね…、という感想。

しかしまわりまわって
やはりヒョウタンのエッセイが一番面白いなぁ。


Signed POP   ~秦 基博~

signedpop.jpg

秦基博の新譜。
うん、やっぱりいいね。
4月にはライブにも行きます。
単独ライブは初めてだなぁ。
生で聴くとこれがまたいいんだよね。
今回のアルバムも非常にいいので
ライブが楽しみ。

タイトルはPopだけど、
そこまでポップな感じではなく、
秦坊らしさの出た
いいアルバムです。

山手線探偵2   ~七尾 与史~

yamanotesentantei2.jpg

2出ましたね。
山手線探偵とシホがどう出会ったのか、
その謎が解明されるのかと思いきや、
それはまた次巻以降に持ち越されましたね。

戦時中に出会った初恋の男性にそっくりの
少年を探してほしいという老女の願いと
その老女が疎開していた地で起こった
殺人事件の謎を一気に解いてしまう
山手線探偵通称やまたん。

ただ謎解が
ちょっと偶然に頼りすぎというか、
いやその前に設定が最初から
それありき、というバレバレの展開だったのが
痛かったかな。
悪くはないけど、
1のような面白さはなかったかも。

3もきっと出るんでしょうね。
まぁ、、読みますよ。
間違いなくね。

社史編纂室 アフター5魔術団   ~安藤 祐介~

afterfive.jpg

仕事のミスで(というより責任を押し付けられて)
閑職に移動になった男が
暇を持て余して
駅前などで手品を披露する。
同じように閑職に飛ばされた同じ職場の面々も
その手品に参加して、
それぞれが自分の道を見つけていく再生の物語、かな。

まぁ、ちょっと都合良く出来ている気もしないではないですが、
安藤さんの書くお話は
肩ひじ張らずにすっきり読めて楽しい。
現実はもっと厳しいんだろううけど、
そう感じさせずに飄々としたところが読みやすくて好きですね。

夫婦の問題も
そう簡単にけりがつくのか?
子どもたちの問題もそう簡単に終わっちゃうのか?
そう思うけど、
後味は悪くない、作品でした。

モジョミキボー

mojyomikibo.jpg

2人で18役くらいやってます。
もうめまぐるしく変わるんですが、
すべてメリハリがついていて
誰が何をやっているとか
こんがらずに話が見れるというのがすごい。
1時間半ほどですが、
めちゃ濃い話でした。

北アイルランドでの諍いがメイン。
1970年代の北アイルランドの情勢を踏まえつつ
二人の少年(モジョとミキボー)と彼らを取り巻く人々が
なんかリアルに感じられて
ある意味怖かったなぁ。
争いに巻きこまれてしまった
二人の少年の姿が、なんだか切なかったです。
まぁ、演じているのは40歳代のお二人なんですが…
そんなことを感じさせない熱演に
一番前の席で感動してしまってました。

アフタートークでも
いろんな話が聞けて良かったなぁ。

くじらのおなか   ~ぬいぐるみハンター~

1月に観た作品が面白かったので
この公園も観てしまいました。

劇場に入ると
タイトルが…変わってる。
内容も最初からだいぶ変わったようで
ポテサラ パニック ピクニック パーティーに。
でも内容はほんと面白かったんです。
ある大学のピクニック部!!
余命いくばくもない部員を誘ってのピクニック。
なぜピクニックに行くのか?
病院は外出許可を出していないのに
なぜ抜け出せたのか。
余命いくばくもない部員は?
ポテサラ・・何で?w
でもすっきり笑える物語でした。

もう、この劇団から目が離せなくなってしまいました。

ホロヴィッツとの対話   ~パルコ~

horowitz.jpg

天才ピアニスト・ホロヴィッツを自宅に招待した
調律師、フランツ。
その夕食での4人における対話劇。
まぁ作・演出が三谷さんなので
ただ堅苦しい話にはならないだろうと思ったけど、
いろんなところに小ネタを仕掛けながら
随所に笑いをちりばめ、
でもシリアスな場面も展開され、
本当に面白い舞台でした。

出演は
渡辺謙、和久井映見、段田安則、高泉淳子。

和久井さんは初舞台ということでしたが
初日なのに声が細いのが気になりました。
最終日まで喉がもつか心配です。
段田さんしかこれまで舞台で拝見したことはなかったんですが
他の方々も良かったです。
和久井さん心配ですけど。

こうなると
「おのれ、ナポレオン」も観たかった。
同じ三谷作品なのに
こちらは最前列、「おのれナポレオン」は取れずっていう。
残念。

オイアウエ漂流記   ~荻原 浩~

oiaue.jpg

飛行機が墜落し、
無人島にたどり着いた10人と犬1頭。
その無人島での生活を描いた作品です。

無人島にたどり着き、
すぐに助けが来るだろうと楽観していた彼らが
少しずつ現実に向き合い、
無人島で生きていく術を身に着け、
誰一人脱落することなく抜け出せる・・・のか?

600ページを超える大作なんですよ。
途中でだれるかな、と思いましたが、
視点が一人からの話ではなく、
数人からの視点で描かれているので
途中でだれずに最後まで読み切れたなぁ。
しかも面白いし。
でも本当にこんな生活になったら
こんな極限状態に陥ったら
こんなに楽な展開はないだろうなぁ。
小説だからこそできる
明るい無人島漂流生活のような気がしましたが、
いや、人間って生きる意志があれば
生き延びられるんじゃない、かと
思ってしまった次第です。

よし、頑張ろう。

COVER   ~ペンギンプルペイルパイルズ~

cover.jpg

久々のペンギンプルペイルパイルズでした。

30年前、ある少女が風船で飛ばした一通の手紙。
その手紙を釣り上げた男は、少女の弟2人に手紙を返却しようとする。
だが男は、突如兄弟の前から逃亡。
そして3人は、山の中にある豪邸へと辿り着き……。

何故少女は兄弟の前から姿を消したのか、
それは早々に分かるんですが、
何故手紙を釣り上げた男は
それを少女の兄弟に返さなかったのか、
兄弟が訪れた豪邸の三姉弟の関係は?
と謎が解決されないまま最後まで一気に進んでいく。
最後の最後にその謎が
決してはっきりとは明かされないけれど、
会話や手紙の断片的な内容から
少女が本当の兄弟のもとに帰れない理由や
三姉弟の関係が明らかに。
ある意味衝撃。
しかし、なるほどと納得させられる内容。
それを演者がうまく演じていたように思います。

姉役の鈴木砂羽さんがいいですね。

PPPPは3本目くらいかな。
派手さはないけれど、
グッとくる作品が多くて好きですね。

ダ・ヴィンチ 2013年3月号

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3月号って毎年漫画特集でしたっけ?
この漫画特集で
「銀の匙」「鬼灯の冷徹」を知り
今に至っています。
でも、今回の特集は
「30代女子のためのマンガ100」
えっと、自分には合わないですね。
その結果、特集されている漫画はどれも
食指が動かず…。
残念。

噂の女   ~奥田 英朗~

uwasanoonna.jpg

糸井美幸という女性を巡る連作短編集。

高校時代までは全く目立っていなかった美幸が
短大を経て
様々な噂を持つ女性になっていく。
彼女とかかわった男が何人も死に、
莫大な遺産を受け取った後はクラブを持ち、
大物県議の愛人となり、
そして最後は、人知れず消えていく。
そんな女に振り回される男と女。
行きつく先は?

奥田さんらしい毒のあるお話でした。
いや、美幸という女、
いったいどんな風に男とかかわり、
自分の人生を生きてきたのか、
そしてこれから生きていくのか。
スカッとする終わり方ではないけれど、
妙に後を引く物語でした。

ずっこけ中年三人組 age47   ~那須 正幹~

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ずっこけ中年シリーズも47歳のお話になりました。
40歳から始まってこれで8冊目。
ずっこけシリーズを読んだことがない人なので
これが自分にとってのずっこけシリーズです。

ハチベエは市会議員に立候補。
ハカセはとうとうお父さんに。
モーちゃんは猫を飼うことに。
それぞれが変化を迎えた47歳。
まぁ、ちょっとモーちゃんの変化がスケールが小さすぎるのが
かわいそうな気もしますが。

正直、最後はハチベエ落選で終わって
また次作から、という展開だろうと思ったんですけど、
当選しちゃいました。
来年以降のストーリーはどうなるんでしょう。
議員になればなんとなく枷が多くなって
自由に動けなくなるんじゃないかという不安もあります。
ハチベエがハチベエじゃなくなるっていうか。
まぁ、その辺は考えていらっしゃるとは思いますが、
さてどうなるんでしょう。

そしてハカセのところは出産。
陽子さん47歳にしての初産ということで
実際にはもっと問題があるんだろうと思うけれど、
物語の中ではハッピーに進んでいってほしいですね。
でも、中学上がると同時に退職になるということを考えると
ハカセもこれから大変だ。

なんだかんだと言いつつ毎年楽しみにしてるので
これも続いて行ってほしいですね。

シアターガイド2013年3月号

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表紙は2月開演の舞台「ホロヴィッツとの対話」
三谷さん作品なので
面白い作品になるでしょうね。

自分はプレビュー公演初日を見ます。
少しずつ舞台も変化していくと思うので
本当は初日を見たら最終日も見て
どう変わったか確認したい気もしますが、
さすがに田舎から上京して
何度も、っていうのはきついですね。
楽しみな舞台です。

2月はこれも含めて7本観劇予定。

そしてこの本は毎月の観劇ライフを
豊かにしてくれる1冊なのです。

探偵サンティピーの惻隠   ~小路 幸也~

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ザンティピーシリーズの第3弾。
今回も北海道の温泉地に赴き、
そこで事件に巻き込まれ…

現代の話だとずっと持ってたんですが
わりと昔の、昭和50年代かな、話だったんですね。
そのじだいであれば、
妹のサンディが温泉旅館に嫁として入るっていうのも
かなり今よりも困難だったんじゃないかなぁ、と今更です。

ただ、同じシリーズが3作も続くと
さて、またこれからも北海道を舞台にするのか、と
思ってしまいますが、
小路さん自体が北海道の方ですし、
北海道愛が強いんでしょうね。
ただ、ここまで来るとこれからシリーズが続くのは
ちょっと難しいかな、という気もしないではありません。

まぁ、それは勝手に思ってることですけどね。
これからもぜひ続けていてほしいですね。
今回はさすがにサンディやその家族、なんかの登場も少なかったですし
次は甥っ子に会いに北海道へ、という話でもいいのかな、と
いう気もします。

1月の読書

2013年1月の読書メーター
読んだ本の数:18冊
読んだページ数:4193ページ
ナイス数:2ナイス

テルマエ・ロマエ III (ビームコミックス)テルマエ・ロマエ III (ビームコミックス)
読了日:1月31日 著者:ヤマザキマリ
もののけ、ぞろり お江戸うろうろ (新潮文庫)もののけ、ぞろり お江戸うろうろ (新潮文庫)
読了日:1月30日 著者:高橋 由太
真夜中のパン屋さん 午前2時の転校生 (ポプラ文庫 日本文学)真夜中のパン屋さん 午前2時の転校生 (ポプラ文庫 日本文学)
読了日:1月29日 著者:大沼 紀子
モラトリアム・シアターproduced by腕貫探偵 (実業之日本社文庫)モラトリアム・シアターproduced by腕貫探偵 (実業之日本社文庫)
読了日:1月28日 著者:西澤 保彦
謎解きはディナーのあとで 3謎解きはディナーのあとで 3
読了日:1月26日 著者:東川 篤哉
銀の匙 Silver Spoon 6 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 6 (少年サンデーコミックス)
読了日:1月24日 著者:荒川 弘
神去なあなあ夜話神去なあなあ夜話
読了日:1月21日 著者:三浦 しをん
そして生活はつづく (文春文庫)そして生活はつづく (文春文庫)
読了日:1月16日 著者:星野 源
サバイバー23区 東京崩壊生存者 (講談社ノベルス)サバイバー23区 東京崩壊生存者 (講談社ノベルス)
読了日:1月15日 著者:木下 半太
さびしい女神 僕僕先生 (新潮文庫)さびしい女神 僕僕先生 (新潮文庫)
読了日:1月14日 著者:仁木 英之
演劇ぶっく 2013年 02月号 [雑誌]演劇ぶっく 2013年 02月号 [雑誌]
読了日:1月10日 著者:
恋する空港 あぽやん2 (文春文庫)恋する空港 あぽやん2 (文春文庫)
読了日:1月8日 著者:新野 剛志
宝くじが当たったら宝くじが当たったら
読了日:1月7日 著者:安藤 祐介
ダ・ヴィンチ 2013年 02月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2013年 02月号 [雑誌]
読了日:1月5日 著者:
シアターガイド 2013年 02月号 [雑誌]シアターガイド 2013年 02月号 [雑誌]
読了日:1月4日 著者:
旅猫リポート旅猫リポート
読了日:1月3日 著者:有川 浩
おにぎり、ちょうだい ぽんぽこもののけ陰陽師語り (角川文庫)おにぎり、ちょうだい ぽんぽこもののけ陰陽師語り (角川文庫)
読了日:1月2日 著者:高橋 由太
残り全部バケーション残り全部バケーション
読了日:1月1日 著者:伊坂 幸太郎

読書メーター


2013年の幕開けは13冊。
あともう少しで2日に1冊のペースだったんだけど…。
まぁ、この調子でいけば150冊を超えるので
ペース落とさず
好きな本を読んでいこう。

1月 13冊
累計 13冊

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