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す~さん

Author:す~さん
最近では本を読む時間が増え、
映画を見る時間が減少。
ブログも色々やってるのに
メインはここ。
どうか見てやってください。
TB、コメント非常に喜びます。


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鬼灯の冷徹(9)   ~江口 夏実~

hoozuki9.jpg

もう9巻か。

今回は座敷童も登場。
かわいらしい妖怪だけど、
彼らがいなくなるとその家は没落していくという。
ある意味、怖い妖怪ですわな。

地獄での描写が少なかったなぁ。
その分
犬科の動物たちの
争いが
シロも含めて
かわいらしくて笑えた。
個人的には
何者よりも強いウサギがツボでしたけど。

でも、まぁ、やはり鬼灯さんが
一番強いのは間違いないんですけどね。
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聖なる怠け者の冒険   ~森見 登美彦~



久しぶりの森見さん。
「四畳半王国見聞録」以来だから
2年以上待ちましたよ。
朝日新聞連載中は
最初の方だけ切り抜いたりしていたんですが、
その後、新聞を止め、
転勤で引っ越したりして
切り抜きさえどこに行ったか分からないまま
いつ出るか、と楽しみにしてました。
前改稿ということなので
新聞連載時とは変わっている部分もありますが、
相変わらずの妄想たくましい小説でした。

森見さんらしいといえばそれまでかもしれませんが、
虚実入り乱れた読者を煙に巻くような
展開は相変わらずでした。
くすりとする場面も多く、
森見ワールドさく裂でしたね。

あぁ。怠け者のまま過ごしていきたい。
土・日は惰眠をむさぼりたい。
小和田君ほどではないかもしれないkれど、
同じような怠け者なので
彼の気持ちはよくわかる。
週末くらいはダラダラ怠けていたいものです。

ほぼ1日の出来事が1冊で語られる。
宵山万華鏡や有頂天家族との関連も楽しい。

そして京都の町並みが
手に取るように、鮮やかに描かれていて
やっぱり京都に行きたいなぁ、と
改めて思うのでした。

これで完全復活と言いたいところですが、
これからも無理しないで
刊行していってもらいたいですね。

言の葉   ~秦 基博~


妖怪アパートの幽雅な日常(6)   ~香月 日輪~

youkai6.jpg

久しぶりに手にした妖怪アパート。

今回は修学旅行メインのお話。
その旅行先で悪意に満ちた霊と遭遇した夕士。
その悪意は
担任の千晶や同級生に向かっていく。

なんだか、
この辺から
BL臭が漂っていたのか?
夕士と千晶の関係が
なんとなく、それを匂わせるような展開に
それでいいのか?という思いも。

相変わらず料理の数々は美味そうに描かれている。
しかし、それが売りの作品にはなってほしくないけどね。



フロム・ミー・ト・ユー   ~小路幸也~



1年ぶりの堀田家。
いつもは1年春夏秋冬の4編のお話が、
今回は短編で11作品。

これまで登場したいろんな人の知られざる話を、一気に読める。
堀田家と関係を持つことになった最初の出会いや
脇に徹していた人たちの知られざる過去、
どれもどれも本編に負けないくらいいい話でした。

個人的には最初のサチさんと秋美さんの話だけで泣きそうになりました。
そしてその秋美さんと我南人と出会いの話が好きだな。 い
ろんな問題を抱えて乗り越えてきた堀田家。
まだまだこれからも楽しませてほしいなぁ。

この作品だけは
ドラマ化とか映画化とかして
イメージを損ねないでほしい。
これだけ続いているから
読んだ人それぞれに
それぞれの堀田家のイメージがある。
それを壊されたくないのが
今の想いですね。

まとめ*図書館的人生(下) 獣の柱   ~イキウメ~

kemononohashira.jpg

過去の短編をリライトし、長編化した作品。
イキウメらしい、SF作品でした。
でも、結局何が目的の柱なのか、
根本的なことが
ぼかしており、
まぁ、それがイキウメらしいといえば
イキウメらしい。
観る人の想像力が試される作品でしたね。
でも、この作品は
「散歩する侵略者」に次いで
好きな作品になりそうです。

浜田さんが素晴らしい。
あんな姿は初めてだったので
面喰いましたけど、
まぁ、ふり幅の広い役者さんだな、と改めて思いましたね。

もうひとり   ~酒とつまみ~

anotherone.jpg

いやぁ、至福の80分でしたね。

村岡さんに池谷さん。
お二人とも好きな女優さんではありますが、
この二人が
どう絡んでどう化学反応を起こすのか、
そして作・演出は倉持裕さん。
この二人をどうさばくのか、
めちゃ楽しみにしておりました。

結果は・・・
本当に観てよかったぁ、と思わせるものでしたよ。
本も面白いし、
何よりそれを演じる二人がすごい。
笑える笑える。
正直そこまで笑えないんじゃないか、と
思っていた自分を反省です。

池谷さん演じる浜子、
村岡さん演じる桐江、
そして二人芝居なのに
まるで他にも人がいるような…。
息の合った極上のお芝居を堪能させていただきました。

最後、あの光と風は良かったなぁ。

二人のこれからを暗示するようでした。

幸福トラベラー   ~山本 幸久~

happytraveler.jpg

山本さんのお仕事系小説以外は久しぶりかな。
あ、東京ローカルサイキックがあったか。
この作品には彼の過去の作品の登場人物も登場して
昔からのファンにはたまらないかも。

内容的には中高生向けかな。
登場人物と同じ中学生が読むとまた違った感想が見られるかも。

そうか、幸福ロケットの次の世代の作品なんだなぁ。

最後は思わず奇跡というものを
信じたくなりました…。

でもこれは必然だよな。

珈琲店タレーランの事件簿2   ~岡崎 琢磨~

tareran2.jpg

1作目のインパクトはないけれど、
美星さんに妹が登場したり、
切間家の家のことが分かったり、
事件よりもそちらの方がメインに感じられた。
その間にある事件が取ってつけたかのようだったのが残念。

一瞬、アオヤマーーーーーお前ってやつは!!って思ったけど、最後で納得。

さて、これからも続くのでしょうか。

珈琲薀蓄はクレオ・コイルの「こくと深みの名推理」シリーズを読んでいるようでした。

食べようび2013年6月号

tabeyoubi201306.jpg

演劇ぶっく2013年6月号

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茶子の恋と決心   ~令丈 ヒロ子~

chako4.jpg

完結編。

おリキ様に選ばれた茶子が
塩力商店街の将来のために
誰にどの役目を負わせるか
悩みに悩む完結編。

でも、なんだろう?
人の将来を別の人間が決める、
そしてそれは当人にはわからない。
それが塩力商店街を守るために必要なことだ、
そして人に決められたとしても
自分で決めたように感じられるからいいんだ、なんて
うまくごまかしているようで
なんかしっくりこないんだよね。
商店街を守るため
それぞれの役目を全うする
その中に日本を代表する大企業の操業するなんていうのは
付け足しにしか思えない。

まぁ、人それぞれ感想を持つんだろうけど、
自分の未来を
小さなコミュニティを守るために
ある意味犠牲にするのか、という気もなくはない。

まぁ、小学生中学生向けのお話なので
目くじら立てる必要もないけど、
3までは割と面白く読めてたので
そこががっかりだな。

中学生なのに
小学生に勝手に脳内変換して読んでたよ。
誰も中学生っぽくないし、
カバーの絵も小学生だよな…。

最後誰がどうなるというのは
先の話だし
読者に任せても良かったんじゃないか、と。
まぁ、茶子の相手は
どう考えても彼しかいないんだろうけど…。


Stranger   ~星野 源~

stranger.jpg

ニューアルバム!

どちらかというと役者の方しか観てなかったんだけど、
こうやって音楽を
聞くようになると
彼の世界観とか
曲とか
歌詞とか
声とか
全部いいなぁ、と思ってしまう。

自分の声は嫌いだ、と何かのテレビで聞いたけど、
いや、彼の声はいいよ。
聞いてて
耳に心地よい。
確かに良い声とは言えないけれど、
唄い方と相まって
めちゃくちゃ心地良いのです。

ドS刑事 風が吹けば桶屋が儲かる殺人事件   ~七尾 与史~

does1.jpg

ドSっていうからどれだけドSなのかと思ったら
ツンデレ系?じゃないの?
そしてドSというより猟奇趣味?
なんか、想像してたものとは違いました。

内容はまぁまぁかな。
ある人間が起こしたことが
引き金になって
10人もの人間の命が奪われる。
でも結局は勘違いでしょ?
本当に狙われなければいけなかった人が
そのままってのもね。
展開に釈然としないものも
感じられました。

恨みを持つ人間ってそこまでやってしまうものだろうか?

そこまで行くのに大概疲れてしまうような気もするなぁ。
恨むって結構精神的なパワーを使いそうだしね。

第2弾は読むかどうか迷い中。
こんな感じだったら読めないなぁ。
山手線探偵は好きだったんだけど…。

ダ・ヴィンチ2013年6月号

davinch201306.jpg

表紙は源ちゃん!
脳梗塞から復帰してCD発売やら表紙を飾ったりと
忙しそうですが、
まだ無理はあんまりしてほしくないなぁ。

で、記事内容は
源ちゃんのインタビューやら
オードリー・若林の書籍についてやら
水木しげる特集だったりと、
今月号は盛りだくさんでした。

そしていつもお世話になる文庫の発売日について。
ここで読みたいものを探しているわけですが、
本当に役に立つわ。
今月も読みたい本が目白押し。

もののけ、ぞろり 大奥わらわら   ~高橋 由太~

zorori3.jpg

頑張る高橋さんの新作は
もののけ、ぞろりシリーズです。

狐になった弟を人間に戻すために
封という物の怪の肉を食べるといいと聞いた伊織。
そしてその封が大奥にいるらしいとの話を聞いた
伊織は大奥へと向かうが…。

なんだか、話が全然別の方向へ。
まぁ、封は話のきっかけに過ぎず、
本当はここで書かれている
だいだらぼっちと黒九尾の話をメインにしたかったんだろうな。
まぁ、すぐに弟・鬼火を人間に戻したら
このシリーズも終わるしな。

っていうか、このシリーズは鬼火を人間に戻すことが
メインのお話なんだろうか、と
ふと思ってしまった。

ダース・ヴェイダーとプリンセス・レイア   ~ジェフリー・ブラウン~

vaderandlayer.jpg

今作ではレイアとの父娘物語。
レイアがルーク版とは違い
年頃になっているので
ちょっと恋愛なんかも入ってきて
それに振り回されるヴェイダー父さんが
またまた愛おしいのです。

ダース・ヴェイダーーとルーク(4才)   ジェフリー・ブラウン

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ダース・ヴェイダーの子育て日記。

ルークは4才の設定です。
映画を見ていると
ヴェイダーのセリフ一つ一つが元ネタと同じようですが、
実はSTAR WARSシリーズ1作品も観ていないので
ピンと来ず。

でも、ルークに振り回されるヴェイダーが可笑しい。

レミング   ~パルコ・プロデュース~

stage33317_1.png

ごめんなさい。
合いませんでした。

演者は
八嶋智人、片桐仁、常盤貴子、松重豊と
とてもいい役者さんばかりで、
きっと面白いものになるんだろうと期待してたんですけどね。

内容がどうしても頭に入ってこない。

何を言わんとしているのか、
本当にわからないまま
舞台は進んでしまっていました。
ダメじゃん、俺。

しかも途中途中で記憶が飛んでしまって…。
いつの間にか終演に向かっていたという…。
ダメじゃん、俺。

常盤貴子の美しさだけはこの目に焼き付けてきましたけどね…。
ダメじゃん、俺。

どうにかしてリベンジをしたいものです。
テレビで放映されないかなぁ。

ってダメじゃん、俺。

Focus. 神話 

stage32648_1.jpg

早稲田、慶応、日大の学生劇団を一気に3本観れるということで
出かけてきました。

「皮にパンク」ハイブリッドハイジ座
「東の地で」ミームの心臓
「cicada」四次元ボックス      の3本。

それぞれ1時間という短編ながら
3本連続3時間はきつかったなぁ。
王子小劇場の椅子も小さくてお尻痛くなったし…。

でも、それでも
この3本、というか3劇団を観劇できたことは
とっても良かった。
これまで商業演劇(もちろんこれらの劇団もその部類に入るんだろうけど)を
メインに見てきた自分にとって
この3劇団は本当に新たな刺激になりました。
こういう若い人たちが頑張っているのを見ると、
自分も若いころに演劇に出会っていたら
ただ今のように観るだけではなく
違った未来もあったのかなぁ、と考えてしまいました。

個人的には
「cicada」に登場した
マサオ先輩がツボ過ぎました。
演じた彼はすごい。

夏草冬濤(上)(下)   ~井上 靖~

natsukusahuyunami1.jpg natsukusahuyunami2.jpg

NHK杯高等学校放送コンテスト朗読部門課題作。
まさかの上下巻での課題に驚きましたわ。
これを読まなくちゃいけないのか、と思うと
かなり負担が…。

そして井上靖初読みなんです。

だから余計に読むのに時間がかかるだろうなと思ってたんですが、
だいぶ前に書かれた作品であるにもかかわらず
とても読みやすい文章でした。
旧制中学に通う洪作の日々を楽しくおかしくそして切なくつづった作品でした。

特に洪作と一つ上の上級生たちとの毎日が
それまでの同級生たちとの毎日よりも
生き生きとしたものに感じられ、
自伝的な小説ということで
このころの生活が井上さんのそれからにも影響を与えたのかな、と
思いました。

大正から昭和にかけての話だと思うんですけど、
その当時の雰囲気が良くわかる小説でした。

でも、課題作として読むと
どこを切り取って読ませたらいいか、
悩むなぁ・・・。

Messenger Blues   ~劇団たいしゅう小説家~

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劇団たいしゅう小説家の舞台はこれが3本目。
これまで見た作品は結構面白かったので期待。
野久保直樹主演。

地方都市の小さなお寺に、一人の若者がやってくる。
彼は、大都会でバリバリのヤクザになっているらしい…。
平凡な日々を送っているかつての仲間たちは、羨望と賞賛で彼を迎える。
粋がっている若者は、彼等の日常の喜び、哀しみを、
鼻で笑いながら聞きつつ、ある想いが湧いてくる。
“生きていることって、なんてかっこ悪くて、悲しくて…でも素敵なんだろう !? ”
若者は明日、新宿で『あること』をしなくてはならなかった。
それは…。

鉄砲玉になる男の物語。
故郷に戻ってきて気付いたこと。
そして彼はどうなるのか。

まぁまぁ楽しめた。
ヤクザ物だけど、そこまで仰々しくはなく
故郷の仲間の良さを再確認させてくれるような
そんな物語だったなぁ。

オチはなんとなく読めてしまったけれどね。

後、噛みが多かったかな。

シアターガイド2013年6月号

theaterguide201306.jpg

チケット取りたかったのに、
取れなかった「あかいくらやみ」が表紙。
まぁ、ね。
取れないだろうことは承知してましたけど、
思うに、本当にそんなに見たかったのか、というと
そうでもなかったなぁ、と。
小栗旬では前回観た
「時計じかけのオレンジ」が
個人的にはしっくりこなかったので
取れなくて良かったかも、と一人納得させています。

さて5月はGW中に観劇しますが、
昨年とは打って変わって
観たいものが少なくて
結局3本しか観ません。
この3本の感想がどうなるのか・・・
不安です。

4月の読書

2013年4月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:2567ページ
ナイス数:6ナイス

夏草冬涛 (上) (新潮文庫)夏草冬涛 (上) (新潮文庫)
読了日:4月29日 著者:井上 靖
全裸男と柴犬男 警視庁生活安全部遊撃捜査班 (講談社X文庫ホワイトハート)全裸男と柴犬男 警視庁生活安全部遊撃捜査班 (講談社X文庫ホワイトハート)
読了日:4月23日 著者:香月 日輪
銀の匙 Silver Spoon 7 大蝦夷農業高校生徒手帳つき特別版 (小学館プラス・アンコミックス)銀の匙 Silver Spoon 7 大蝦夷農業高校生徒手帳つき特別版 (小学館プラス・アンコミックス)
読了日:4月21日 著者:荒川 弘
あやかし三國志、たたん唐傘小風の幽霊事件帖 (幻冬舎時代小説文庫)あやかし三國志、たたん唐傘小風の幽霊事件帖 (幻冬舎時代小説文庫)感想
あっけないというか、中途半端にシリーズ終わらせたって感じがある。結局小風も活躍しないわ、伸吉も役には立たないわ、暗夜と朔夜二人がいれば簡単に終わってたと言うオチに愕然としました。たくさんある中の一つのシリーズかもしれないけれど、最後は小風大活躍で終わらせることは出来なかったのかねぇ。残念。
読了日:4月18日 著者:高橋 由太
みずうみ 他四篇 (岩波文庫)みずうみ 他四篇 (岩波文庫)
読了日:4月16日 著者:シュトルム
おにぎり、ぽろぽろ ぽんぽこ もののけ陰陽師語り (角川文庫)おにぎり、ぽろぽろ ぽんぽこ もののけ陰陽師語り (角川文庫)
読了日:4月14日 著者:高橋 由太
テディ・ゴー! (PHP文芸文庫)テディ・ゴー! (PHP文芸文庫)
読了日:4月12日 著者:加藤 実秋
となりの関くん 4 (MFコミックス フラッパーシリーズ)となりの関くん 4 (MFコミックス フラッパーシリーズ)
読了日:4月10日 著者:森繁 拓真
茨の木 (幻冬舎文庫)茨の木 (幻冬舎文庫)感想
初めて読んださださんですが、非常に読みやすく、すらすらと読めました。だからと言って軽いわけではありません。さださんのヴァイオリンのルーツ探しを下敷きにした小説。イギリスの風景とともに感動的な風が吹いてくる、そんな物語でした。
読了日:4月8日 著者:さだ まさし
ダ・ヴィンチ 2013年 05月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2013年 05月号 [雑誌]
読了日:4月5日 著者:
シアターガイド2013年05月号シアターガイド2013年05月号
読了日:4月3日 著者:
食べようび 2013年 05月号 [雑誌]食べようび 2013年 05月号 [雑誌]
読了日:4月1日 著者:

読書メーター


4月は7冊・・・
まぁ、新年度だし、忙しい、しょうがないかな…。
5月は頑張ります。
ぼちぼちと。

4月計 7冊
累計 40冊(月10冊・・・)
厳しいなぁ。
読めないなぁ。

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