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す~さん

Author:す~さん
最近では本を読む時間が増え、
映画を見る時間が減少。
ブログも色々やってるのに
メインはここ。
どうか見てやってください。
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Zip お笑いFes 麻里とゆかいな仲間たち

Zip.jpg

ラバーガールが出演するということで、
ただただそれだけで行ってまいりました。

出演者は
あべこうじ、イワイガワ、ウーマンラッシュアワー、
オテンキ、鬼ヶ島、キングオブコメディ、
どぶろっく、流れ星、ラバーガールズの9組。
ネタはそれぞれ1本だけでしたけど、
大喜利コーナーなどもあり、
まずまず楽しめました。

というより、
テレビでは
くすりともしない芸人さんでも
生で観るとめちゃ面白いのがびっくり。
やっぱりお笑いも生で観る方がいいんだろうなぁ、
その場の臨場感やら何やらで
面白さも倍増するのかも。

MCの関根麻里ちゃんがめちゃくちゃ細くてかわいかったし、
枡アナウンサーもテレビで見るより
かっこよかったなぁ。

お笑いライブ、
これからも観に行こうかなぁ。
演劇だけではなくてね。
そう思ったライブ帰りでした。

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ブルーギルの計画   ~山田ジャパン~

bluegil.jpg

山田ジャパンは4作目かな。

今回は
依存症患者の厚生施設を舞台に
やはり、只者ではない人たちの
心の闇をえぐり取る作品でした。

他人事ではないよなぁ。

心にグサグサくる舞台でした。
見てて辛かったよ。

でも、もちろん笑いもいっぱいあって
いい舞台でした。

鹿殺しの傳田うにさんや
ヨーロッパ企画の土佐さんと
好きな劇団の役者さんも登場して
楽しませてもらいました。

シダの群れ3 港の女歌手編 



シダの群れ、3作目。
2010年、2012年に続く作品。
今作は、第1作に登場した阿部サダヲ、
第2作に登場した市川実和子も再登場。

しかし、
過去2作に比べると
なんだか物足りないような、
そんな感じの作品でした。

何が悪いというわけではないのだけど、
組同士の争い、という構図が
前2作より小さかったからかなぁ。
小泉今日子演じる歌手の存在も
そこまで大きな意味もなかったような。

しかし、1列目で見られたので
キョンキョンの美しさ、かわいらしさは十分堪能できた
舞台でした。
いや、本当に美しかったよ、キョンキョン。
そしてキョンキョンの生歌。
もうこれだけで良し、と言える舞台でした。

本当はそんなんではダメなんだけどね。

先生の隠しごと   ~仁木 英之~



僕僕シリーズも5作目。
今作ではあの僕僕先生が結婚!
かわいそうな王弁は・・・

今回は僕僕先生が活躍しないけれど、
その他の旅のお供たちが
結構頑張ってくれているので
それはそれで楽しく読めた。
薄妃が今回は結構おしゃべりしてたし、
活躍もしてたかな。
劉欣もこれまた大活躍。
そして王弁も
かなり成長したんではないか、と
まぁ、甘いところは相変わらずですけど。

結局
自由ってなんなんだ?
ってとこに落ち着いたなぁ。
理想郷のように見えているけれど、
その根底に恐怖が支配しているのであれば
そんな自由はいらないなぁ。
ラクスの目指すところは
理想ではあるけれど、
きっとそこにたどり着くには
人間はあまりにもまだまだ出来てない存在なんだな。

さて、僕僕の過去にも少し触れ、
今度はそれがどう影響していくの、
次回作も楽しみしましょう。

いや、もう買ってはあるんだけどね。

探偵部への挑戦状   ~東川 篤哉~



ようやく霧ヶ峰涼と学ばない探偵たちが合流。
しかし、同じ学校の探偵部なのに
こうやってシリーズが2つ作られるなんてね。
まぁ、後出しだったから今回でくっつけて
なおかつ、先輩二人を卒業させて、
これからは霧ヶ峰シリーズとしてやっていくんだろうか…。
そう思ったけど、どうでしょ?

さて、
霧ヶ峰涼2年生の4月から3月までを描くこの作品。
新たなライバル
大金うるる登場。
そして双子の妹さららも登場し
エアコン戦争が勃発する!

ただ、涼が大活躍といううより
周りの人の手助け大いに借りて
ようやく解決、或いは解決してもらうという
内容だったので
ちょっと物足りないかな、
いや、霧ヶ峰涼はそういうキャラクターなんだろう。

今シリーズでは
誰も死なない。
こんなミステリーもいいよね、たまには。

ダチョウは軽車両に該当します   ~似鳥 鶏~



動物園を題材にした2作目。
今作はダチョウがメイン。
ホンワカした感じなのに
扱う題材はかなり深刻。
そのギャップが面白い。

登場人物がまたいい。
今回も主要な4人が
それぞれ活躍しますが、
一体桃くんは
七森さんと鴇先生のどちらを選ぶのか。
七森さんも鴇先生もどちらも桃くんを憎からず思っているような気もするんだけどなぁ。
そして服部君も桃くんを狙っているのか?
しかしこの服部君の実はお金持ちなところも見逃せない。
彼が一番のキャラかもしれないなぁ。

軽い感じで読めるんだけど、
内容が結構重めなので
登場する動物で癒されましょう。

午後からはワニ日和   ~似鳥 鶏~

wani.jpg

動物園を舞台にしたミステリー。

似鳥さんの作品はたぶん初めてじゃないと思うんだけど、
本格的に読むのは初めて。
しかも動物園が舞台だなんて、
それだけでワクワク感ありありです。
わりと動物園好きなので。

動物園のワニが盗まれた。
犯人はいったいどうやって
獰猛なワニを盗んだのか?
そしてその理由は?
というのが物語の核ですが、
そのミステリーを追うのも楽しいし、
動物の描写も楽しい。

犯人は意外というか、
その理由が何となく哀しくて
同情もしてしまうかな。

登場人物も好きだな。
桃くんも、七森さんも、服部君も
そして鴇先生も。

みんながそれぞれ活躍して
だれが主役か、というより
みんなが主役という感じがして
良かったですねー。

で、桃くんは七森さんと鴇先生と
どうなっちゃうんでしょうかね??

次作ダチョウの話も楽しみです。

目白台サイキック2   ~太田 忠司~

mejirodaisidekick2.jpg

1作目が思いのほか面白かったので、2作目も読破。
前回で明らかになった北大路の真の姿は
この2作目のために用意されたものではなかったのか?と
思えるような内容でした。
1作目で猟奇殺人犯を操っていた
影の存在も2作目ではっきりとしましたが
なんかあっけないなぁ、というのが印象。
もっと引っ張るのかと思ったのに
わりとあっさりでしたね。

しかし、一国の総理大臣が犯した犯罪。
その理由が…
あまりにも「そんな理由で?」というもので
まぁ本人にしたら
大事なんだろうけど、
それで何人もの人間を殺すその心理が
ちょっと理解できないかな。

でもまた事件のにおいがしているので
3作目もあり、かな。

ヘンたて2    ~青柳 碧人~

hentate2.jpg

立て続けにヘンたて!

今回も前作に負けず劣らず変な建物が登場します。
まぁ、その前に
前作最後で
これはもめそうな三角関係だなぁ、と思ってたところが、
あっさり片付いていたのは、どうよ?
ってな気分にもなりましたなぁ。
もっと揉めて揉めて、と思ったんですが、
それは物語の筋から離れていくし、
まぁ、これで良かったんでしょう。

前作では登場しなかった
4年制の面々も現れ、
なかなか素敵なサプライズも仕掛けられての
お話はなかなか心温まるものでした。
でもそれもヘンたてがあってからこそ、ですな。

パター製作会社の入社試験の話が面白かった。
残念ながら先輩は就職できませんでしたが・・・。

次は出るのかな。
でも、ヘンたてを考えるのも楽じゃないだろうなぁ。

ヘンたて   ~青柳 碧人~



ヘンな建物研究会 略してヘンたて。
とある大学のとある変わったサークルを舞台に
ヘンな建物に関する謎を
時に鋭く、時にゆる~~く解決していく物語。

こういう世界観好きですねぇ。
もし大学時代にこんなサークルがあったら
入ってたかもなぁ。
そんな雰囲気のあるサークル活動。

読んでて
自分の周りにも
そんな変な建物がないか、
ヘンに注意するようになってしまいそうです。

ただただ、
サークル内での
恋愛話はなくても良かったかなぁ、という気もするんですよね。

まぁ、大学生活の話だから
そこに恋愛要素がからまっても変じゃないんだけど、
なんとなく、この物語には
ちょっといらない要素だなぁ、と思いました。

個人的には
回転寿司屋の変なホテルには
泊まってみたいかもなぁ。

演劇ぶっく 2013年12月号

engekibook201312.jpg

表紙はMIWAでの宮沢りえさんと古田新太さん。
まだ上演中なのに
ここまでネタバレしていいの?って感じですけど、
NODA MAPでは初めて理解できた作品かも。

他にも
台風の影響でなくなく断念した(チケット取ってたのに)
「下女の恋」、何をしても取れなかった「かもめ」などなど
誌上レビューで満足するしかないのが悲しいけど。

今月も舞台はすでに4本観てますが、
あともう2本ほど観ます。
それも楽しみですなぁ。

片鱗   ~イキウメ~

stage38639_1.jpg

イキウメ新作舞台はホラー。
まぁ、血がどばぁーーーーっと流れるような
ホラーではなくて
精神的にやられちゃうようなそんなホラー。

こういうホラーの方が
実は一番怖いんだよねぇ、と
見終わった後に思った。

近くにある恐怖。
どんどん知らないうちに
いつのまにか
すぐそばにまで迫っている恐怖。

決して「キャーーー」とは叫ばないけど、
「ひっ」ッと声を上げてしまいそうな
そんな舞台でした。

円形劇場のあの舞台を十分に活用した
イキウメらしい舞台でした。

クママーク   ~カムカムミニキーナ~

stage38106_1.jpg

山崎樹範、久しぶりの出演ということで
楽しみにしていってまいりました。

が、

難しい。

カムカム、こんなに難しかったっけ?
というくらいちょい難解でした。
いや面白いんだよ。
役者は。
でも、2時間を通してみると
内容があまり頭に入ってきてないんだよ。
熊野の神話がモチーフになってんだろう的なことは
分かるけど、
あっち行ったりこっち行ったりしてるので
一体時代はいつ?
あんたは誰?
などずっと頭をぐるぐるぐるぐる回ってましたな。

でも、面白いんだよ。
八嶋さんも、やましげも。
藤田さんも!松村さんも!
でも、最後まで
理解し切れなかった自分の理解力のなさを恨む。

ダ・ヴィンチ 2013年12月号

davinch201312.jpg

高橋留美子大特集。
やっぱり「うる星やつら」だな。
そして「めぞん一刻」。
響子さんの声を担当していた
島本須美さんの声は今聞いてもいいなぁ、と思うよね。

高橋作品の凄さは
その多くがパチンコにもなっちゃってるってこと。
上記2作品以外にも
「らんま1/2」とかね。

高橋さんとあだち充さんの対談とか、
もう好きな人にはたまらないですわな。

そして
今月の文庫紹介。
またこれを参考に
買う作品選ばせてもらいます。

軽い重箱   ~殿様ランチ~

stage39146_1.jpg

久々に観る殿様ランチは短編集。
A,Bに分かれてそれぞれ4本ずつ。
残念ながらBチームしか観られませんでしたが、
十分に堪能できました。

4本中
どれも面白かったんだけど、
個人的には
3本目の「女優」が一押しでした。

短い中に笑いを詰め込んだ素晴らしい舞台でした。

終わったら1時間半たってました。
その時間を感じさせない
あっという間の舞台でした。

う~ん、やっぱりAチームも観るべきだったなぁ。

地球の軌道をグイッと   ~ぬいぐるみハンター~




今年1月に初観劇したぬいぐるみハンターも
今年4本目。
これまでは大笑いさせてくれる舞台でしたが
今回は面白いだけでなく、
色々考えさせられる内容。
たしかに今のままでいいはずはない。
どこかで軌道を修正しないと
地球は本当にどうにかなってしまう。

しかし、
神戸ちゃんの
アイディアはあまりにも賛成しかねる内容でした。
神戸ちゃんの考えていることは
理解できるし、共感もできるんだけど
そのやり方には納得できないなぁ。
だからこそ大学から一緒で
ともに起業した仲間たちも賛同できないわけだし。

でも、彼の考えは
本当はみんなで考えなければならないこと。
自分の身近で起こってないからといって
目を覆い、耳を覆い、何もないことにはできないんだよなぁ、と
舞台を観ながら、考えてました。

ただ、舞台上に人が多かったかな、という気も。
もう少し神戸ちゃんと、ねこちゃんと、猪股くんの
絡みが増えてたら、という気もします。

でも、やっぱりぬいぐるみハンター、好きです。

メンバーも増えた新生ぬいぐるみハンター。
次はどんな作品で
楽しませてくれるのだろうか。

たびねこ、とことこ   ~高橋 由太~



前作で妖怪の町から江戸の町に戻ろうと古井戸に飛び込んだ勝太。
無事江戸にもどって
妹かえでに出会えるのか。

まさかこんなに早く続刊が出るとは思ってなかった。
しかし、
この話、
これで終わりなんじゃなかろうか。
いやこれで終わってもいいんじゃないか。
女衒に捉えられ、花街に売られそうになっていた
妹・かえでも救えたし、
これ以上何を望むのか?

あっけないけど、
これはこれでいいんじゃないか、と。
江戸の町に来ていた物の怪たちも
元の妖怪の街へ戻っていったし、
今作品で登場した3人のツキモノモチも
妖怪の街へ行ってしまったし。

新しいシリーズを始めるよりも
これまでのシリーズをまず完結させてほしいですね。
続刊を待ってる作品もあるんだし。
お願いします。高橋さん。

Lithograph リトグラフ   ~岡野 宏典~

lithograph.jpg

岡野宏典の本当に久しぶりのアルバム。
全編通して
変わらず心地良く耳に入ってくる声だな。
なかなかの良アルバムができたんじゃないかな、と
思ってます。
これからしばらくヘビロテだな。

猫弁と少女探偵   ~大山 淳子~

nekoben4.jpg

少しだけ百瀬と大福さんの恋も進展したのかな。
母親だけは味方になってくれそうだけど、
前途はまだまだ多難のような。

今回も誘拐された猫を追う百瀬。
そこに絡むのが少女探偵。
そしてシンデレラシューズの社長夫人。
何とも浮世離れした女性ですけどね、
悪い人ではなさそうで
前回でてきたときよりも
なんだか親近感がわきました。

なんだかキナ臭い。
これから百瀬が何か事件に巻き込まれるのではないかという
不安を抱かせるような展開なんですが、
出来ればこのシリーズは何事もなく
温かい雰囲気を持ったまま
進んでいってほしいのですが、
やはり母親が消えたままっていうのは
何か大きな事件にかかわっていくのでは、という気もしますね。

何やら時間で終了か、という話もありますが、
当分は続けて行って
百瀬と亜子さんの関係をうまく結論付けてほしいです。

シアターガイド 2013年12月号

theaterguide201312.jpg

10月の読書

2013年10月の読書メーター
読んだ本の数:15冊
読んだページ数:3265ページ
ナイス数:9ナイス

空飛ぶペンギン (宝島社文庫 日本ラブストーリー大賞シリーズ)空飛ぶペンギン (宝島社文庫 日本ラブストーリー大賞シリーズ)
読了日:10月31日 著者:上村佑
もののけ、ぞろり 吉原すってんころり (新潮文庫)もののけ、ぞろり 吉原すってんころり (新潮文庫)
読了日:10月29日 著者:高橋由太
エール! (3) (実業之日本社文庫)エール! (3) (実業之日本社文庫)
読了日:10月27日 著者:伊坂幸太郎,原田マハ,日明恩,森谷明子,山本幸久,吉永南央
銀の匙 Silver Spoon 9 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 9 (少年サンデーコミックス)
読了日:10月25日 著者:荒川弘
目白台サイドキック  女神の手は白い (角川文庫)目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫)
読了日:10月23日 著者:太田忠司
食べようび 2013年 11月号 [雑誌]食べようび 2013年 11月号 [雑誌]
読了日:10月21日 著者:
つれづれ、北野坂探偵舎    心理描写が足りてない (角川文庫)つれづれ、北野坂探偵舎 心理描写が足りてない (角川文庫)
読了日:10月19日 著者:河野裕
34歳無職さん 3 (フラッパーコミックス)34歳無職さん 3 (フラッパーコミックス)
読了日:10月16日 著者:いけだたかし
美堂橋さんの優雅な日々。 ~恋、ときどき、ミステリー~ (メディアワークス文庫)美堂橋さんの優雅な日々。 ~恋、ときどき、ミステリー~ (メディアワークス文庫)感想
恋、ときどき、ミステリーと副題にありますが、実査にはミステリー、ほんのちょこっと恋?みたいな感じ。ミステリー的には弱いです。美術に詳しい人は少しは楽しめるのでは。絵画に興味のない人間にとっては「???」が多くて、説明口調だし、いまいち入り込めなかった。
読了日:10月15日 著者:椿ハナ
悪夢の六号室 (幻冬舎文庫)悪夢の六号室 (幻冬舎文庫)感想
久々の悪夢シリーズですが、今までの作品よりも正直面白くない。6号室がそこまでクローズアップされてない。取ってつけた感じ。やっつけ仕事で書いたのかな?と心配になる作品でした。壇蜜は琴音?鮎子?
読了日:10月13日 著者:木下半太
ねこみせ、がやがや 大江戸もののけ横町顛末記 (幻冬舎文庫)ねこみせ、がやがや 大江戸もののけ横町顛末記 (幻冬舎文庫)感想
新シリーズなのか。待望のと銘打ってるけど、その前に他のシリーズを完結させてほしいなぁ、というのが本音。同じ出版社からだしてるせいか、唐傘小風シリーズの登場人物も。あの作品より後の話になってはいるけれど。結局勝太はどうなったのか?主役は勝太なのかサジなのか。それも不明。続くようだけど、それで含みを持たせたのか。この後にはもののけ、ぞろりの新刊も。どれも舞台が同じなのでこんがらがっちゃうよね。
読了日:10月11日 著者:高橋由太
限界集落株式会社限界集落株式会社
読了日:10月9日 著者:黒野伸一
ダ・ヴィンチ 2013年 11月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2013年 11月号 [雑誌]
読了日:10月7日 著者:
真夜中のパン屋さん 午前3時の眠り姫 (ポプラ文庫 日本文学)真夜中のパン屋さん 午前3時の眠り姫 (ポプラ文庫 日本文学)
読了日:10月5日 著者:大沼紀子
シアターガイド 2013年 11月号 [雑誌]シアターガイド 2013年 11月号 [雑誌]
読了日:10月2日 著者:

読書メーター


先月は10冊。
う~ん、読めませんね。
時間はあるはずなのに、
なかなか読書しようという気になれないのがなぁ。
読書の秋ですけど、
まったくもってその気配がないのでした。

10月計  10冊
合計   105冊    

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