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Author:す~さん
最近では本を読む時間が増え、
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ぼく、オタリーマン(5)   ~よしたに~

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5冊目のオタリーマン。
相変わらずのおたくさなんだけど、
やっぱりこの人憎めない。
同じ匂いがするんだよね。
まぁ、理系と文系で違うんだけど。
「理系の人々」よりも
こちらの方が個人的には好き。

理系の人々2   ~よしたに~

rikei2.jpg

だから俺は理系じゃないから
理系のこだわりがわかんないんだよぉ~。

漫画は面白いよ。
確かに文系・理系ってあるよなぁ~って思う。
自分は文系なので
まったくもってわかんないことの方が多いんだけど、
なぜか、
そのこだわりは俺もある!と
ちょっとした発見に喜んでいる自分がかわいい、と思ってしまうのは
ダメだよなぁ~。

ぼく、オタリーマン。4   ~よしたに~

ota4.jpg

オタリーマンシリーズも4作目。
相変わらずのオタリーマン生活だけど、
何だかな・・・・。
やっぱり自分とかぶるところがあって
面白いのに、
何だか切なくなる。

そうそう、と共感してしまうところが多い。

ということはやっぱり自分もオタリーマン!?

まぁ、それはそれでいいんだけど。
次がますます楽しみです。

理系の人々   ~よしたに~

rikei.jpg

文系と理系。
大雑把に分けるとこの二つになるんだろうけど、
文系の自分にとっては
ちょっととっつきにくい感じ。
確かに理系な人の行動に当てはまるところもあるんだけど、
いかんせん文系な自分には
え!?そうなの??って感じで
まぁ、共感とか同意とか出来ないわけで。
ただ自分の周りの理系人を見てると
確かにこんなところもあるよなぁ~と
妙に納得したりして。
文系の人間には自分の周りにいる理系の人たちを
思い浮かべながら読むと
ニヤリと出来るかも。

文系人間のこともちょっと描かれてるんだけど、
いや、そんなんじゃないぞ、と思いつつ
当てはまるところもおおかったりして。
見てるところは見てるんですね、よしたにさん。


ぼく、オタリーマン。3   ~よしたに~

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早くも3作目になりましたオタリーマン。
相変わらずのよしたにくんは
今日も元気に仕事にヲタに恋愛に・・・(これはないけど・・・)ばく進中。

本人はオタクじゃないよ~といいつつも
その生態はやっぱりオタク。
だけど、それが悪いわけじゃないよ。
ただ筋金入りのオタクとはまた一線を画すんだろうけど。

ネタ切れ感もあるんだけど、
途中途中の中編作品はなかなか悲哀を感じられてよかった。

正直、この手の作品はネタが切れたら終わりかな、とも思う。
日常はそう変化に富んでいるわけではないし、
毎日ルーティンワークに追われ続けていたら
ネタ探しも大変だろうな、と。
だからといって突撃レポートみたいなことまでしなくてもな~。
仕事休んでまでも・・・。
必死感が漂いつつも
まぁ、まだ許せる範囲だけど。

決して嫌いではないので
じっくり時間をかけて良い作品(?)を生み出してもらわないと。

ぼく、オタリーマン2   ~よしたに~

ota2.jpg


第1作がおもろかったので購入。

いや、何が面白いって
僕、オタじゃないんだけど、
かなり分かる、これ。ってところでしょうか。
オタクの青年のサラリーマン日記、なんだけど、
きっと誰もが
こんな思いをしながら・・・
いや、しねぇか。

周りに一人はいそうな感じのよしたにくん。
身近にいたら
友達になりたいかも。
そのくらい、
親近感湧く内容でした。

まぁ、自分も読書オタなのかもしれないけどね・・・。
誰にもわかってもらえないことも多いしねぇ・・・。

ぼく、オタリーマン。   ~よしたに~

ota.jpg


久々漫画です。

オタリーマンってあるからおたく満載なのかと思ってみたkれど、
実際にはそこまでおたく満開というわけでもなく、
28歳のSEの日常、
まぁ、どちらかといえば、決して体育会系とはいえない
独身男の日常(特に会社ネタ)を自虐ネタを交えながら描いている。

でも、あ、これって俺もあるなぁ~と思わせるネタが満載で
読んでて「くすっ」と笑えるものもあれば、
同じように悲哀を感じてしまうものまで
誰にでも経験あるような話が多いです。

割と面白い漫画でした。
次回作も出たら買いかなぁ~、と思わせる漫画でした。

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